三山ひろし「花とサムライ」

ビタミン・ボイス”でおなじみの三山ひろしさんが、2026年の幕開けとともに放つ勝負曲、その名も「花とサムライ」。 今回の新曲は、なんとアップテンポな「ロック演歌」です! ミュージックビデオでは、三山さんご自身がドラムを激しく叩きながら歌うという、驚きのパフォーマンスを披露。穏やかな笑顔のイメージとは一味違う、男らしく勇ましい「サムライ」のような一面が炸裂しています。


歌詞の世界観は「日本人とは何か」。義理と人情、そして助け合いの精神といった日本の美徳を、華やかかつ力強く歌い上げています。 カップリング曲も豪華で、阿久悠先生の遺作「親不孝ばし」を収録した【花盤】と、紅白歌合戦での共演も記憶に新しいDJ KOOさんとのコラボ曲「KENDAMA DO DANCE!」を収録した【侍盤】の2タイプ同時発売。 伝統を守りながらも進化を止めない、三山ひろしさんの熱い心意気が詰まった一曲です。ぜひお聴きください!


日本クラウン(株)2026年1月7日発売

三山ひろし / 花とサムライ

作詩:いではく / 作曲:徳久広司 / 編曲:佐藤和豊

日本演歌会NEG

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